月別アーカイブ: 9月 2016

不妊を改善するたんぽぽ茶

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たんぽぽ茶は、不妊の症状を改善するメリットがあるとされています。

不妊や妊娠のしにくい傾向にある人にとっては、たんぽぽ茶は積極的に飲むべきものとして捉えられているのではないでしょうか。

最近では、妊活の一環として、たんぽぽ茶を飲む習慣を実践する人も多く、実際に不妊を改善させることに繋げている人も多く見受けられています。

このたんぽぽ茶の特徴として、不妊を改善する作用が男女ともに期待できるという点が挙げられます。

女性の排卵機能を高めるだけではなく、男性の生殖の機能を高めることにも、たんぽぽ茶が貢献しているためです。不妊の改善は女性のみに該当すると考えられがちですが、男性に対してもたんぽぽ茶を飲むことによる不妊の改善は期待できると言えるでしょう。

夫婦でたんぽぽ茶を飲むケースが増えていることも、このような特徴と関連があるのではないかと推測されています。

たんぽぽ茶を飲むことで期待できる効果として、不妊の改善は近年多方面からクローズアップされています。

妊娠の可能性を高めることを目的として、このようなたんぽぽ茶を飲む人は、今後も様々な年代において増加していくと見込まれているため、関心が寄せられると考えられています。

たんぽぽ茶について詳しい情報はたんぽぽ茶専門のサイトで見るようにしましょう。→http://www.tannpopotya.com/

こちらのサイトでは、たんぽぽ茶の様々な情報が詳しく紹介されています。

私はとある芸能人の彼女

私の彼は、とある芸能人だ。

彼は、いつも奔放で、自由。というか、私からすると自分勝手。
仕事の合間に、会いたい人と会い、行きたいところへ行く。呑みたい酒を呑み、食べたいものを食べる。
実際、女好きでお酒好き。

とても疲れる。いつも振り回されてる感じだし、言ったこと、守らないし。

また今度。 って、お前の今度はいつだよ!(−_−#)
周りに妙にウケいいし。上げ膳据え膳大変ですね。(嫌味)
それでも真っ直ぐで、いつまでたっても少年のような彼に私は釘付けである。
…バカだよね、私も。何であんなのがいいんだか。
きっちりした私から見ると、彼の人生は全てが適当な感じ。本人はちゃんとしてるようだか。
お前の“ちゃんと”は私の適当!怒

まったくもう…
信じてろって、何をだよ。
何をどのように信じろと…
いつも手を焼いているんだから!私!

住む世界が違うから、離れようと思ったときもある。
でも、ずっと信じて、ずっと愛してここまで来た。

不安だったり、辛かったり、そんなことはしょっちゅうで。でも大好きだから仕方が無くて。

大丈夫。私はずっとあなただけ。そんな誓いを自分でつくって。でも泣かされることもしばしば。

気苦労が絶えなかったりするけど、何考えてんのかわかんなかったりするけど、それでも好きなのだ。私は。

幸せになれるよう、頑張ります!(^_^)v

毎日の楽しいゲームライフ

毎日ゲームをしてるくらいゲームが好きです。

1日2~3本程度はしますが、時間は1~2時間程度します。ゲームへのこだわりはなく、普通に好きで遊んでいるだけです。今はPCとスマホでゲームをしていることが多く、過去にテレビゲームもしていた頃があります。

テレビゲームでも良かったのですが、ここ最近PCでの稼働率がふえてきて、いつの間にかテレビゲームはしなくなってしまいました。

年齢もありますが、パソコンでの仕事や、個人でしているゲームの動画編集、ブログの更新などをやっているのでパソコンの方を選びました。

パソコンの方が私には使い勝手が良く、最近はゲーミング用の周辺機器を購入しています。ほぼゲーミングマシーンに仕上げたいのでそうしました。スマホでは時間が空いた時などよく利用しています。

携帯時代からするとゲームが出来る時代なったなと感じています。最近の機種は高度なPCででるような3Dゲームもできるものもあります。

スマホですので、電池の消耗が激しいのが欠点で、なるべくは電池が消耗しない2Dゲームをして遊んでいます。

これから先パソコンやスマホはどういう風に進化するのかわかりませんが、体が続く限りゲームを続けていきたいと思っています。

映画の試写会に応募をしてみました

気になる映画作品があったので、公開されたら観に行く予定です。
しかしその前に試写会があるということを知ったので、行ってみたいと思って応募をしてみました。
様々な媒体から少人数の当選者が出るということだったので、応募がかかっているものはほとんどエントリーをしました。

当然発表があるという日、気にはなっていました。
当選したらいいなと思っていたのですが、残念ながら当選の通知は届きませんでした。
今回は落選しましたが、以前同じような観たい映画の試写会に行ったことがあります。
その時はたまたま当選をしたのでラッキーでした。
出演者が登壇をすることはありませんでしたが、それでもひと足先に映画を観ることができたので、良かったと思います。

その際、スタッフの方からこの作品を観た感想をSNSやブログに書いて、発信をしてほしいということを言われました。
そういうこともあるんだな、とその時はあまり深く考えていませんでした。

でも確かに前評判がよい、というような雑誌や新聞の記事を目にすることがあります。
その前評判というのは、試写会で観た人たちの感想をインターネット上で拾ってくるんだな、と分かったのです。
それでも公開されてからの評判が変わることもあると思います。